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りゅうなべ

テーブルトークカフェでのゲームマスターがお仕事の、社長のブログ。

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2006/05/02

2回目の響鬼セッションGM

日曜日は
響鬼セッションのGMをやってきました。

自分の中でも
「一生の思い出になるようなセッションにしよう!」
という意気込みで臨んでいる
2ヶ月に1度の特別なセッションです。

自分のプロGMとしての能力と経験を
限界ギリギリまで使ってのセッション。

NPCの役作り、じっくり時間をかけて作ったシーン構成、
サントラから厳選したBGM。思いつく限りの小道具。
参加者みんなとの、設定と演出の打ち合わせ。

前回セッションの
丁寧なリプレイ小説まで作ってもらっています。

TRPGってこんなにこだわれるんだなあ(笑)
とあらためて実感しています。

みんな響鬼のこと、好き過ぎです(笑)


セッションが始まると、
場の空気は一瞬にして「響鬼」の世界に変わります。

プレイヤーのみなさんが作り上げたキャラクター達が
色鮮やかな映像となって、頭に浮かびます。

セリフのやりとりが
こんなに綺麗にハマるキャンペーンは
僕は他に見たことがありません。

なんだか毎回、主役になったプレイヤーさんの
潜在能力が引き出されている気がします(笑)

ここまで演出できるヒトだったんですか!?
っていつも驚かされます(笑)

全てのシーンが、思い出深い。

すごい場です。

一瞬一瞬が
間違いなく「一生の思い出」になっています。


こんなに楽しい時間が過ごせるってのは
ホントにしあわせだなあ・・・
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2006/05/11

遊園地をつくりたい

最近のマイブームは
ファミレスでお仕事。

ちょっと騒がしいくらいが
僕にとって集中できる環境みたい。

そんなファミレス仕事中に
ふっと思いついて想像してました。


ファンタジー世界気分に浸れる「遊園地」

入り口でまず
お客さんは衣装を選びます。

旅人の服とかドレスとか騎士鎧とか
何百種類もあって好きなのを着て入園。

中は普通の遊園地と違って
アトラクションとかは無いんです。

古い洋風の街並みやお城や
草原や湖がある。

すべてがファンタジーの美しい景色。

食べ物屋や露店では
中世ヨーロッパ風の食べ物が売ってて
ファンタジックなアクセサリーや雑貨も売ってる。

2泊3日とかで
遊園地に住んでも大丈夫。

旅人用の宿屋とかあって
実際に泊まれるの。
でも電気を使う機械は一切ありません。

その世界の住人になりきって
のんびりできる感じ。

遊園地の従業員は全員
その世界の住人としてキャラクター設定してもらう。

そして従業員全員は
何らかのイベントを持ってて、
話しかけてきた入園者にクエストを頼んだりする。
「東の洞窟にある魔法の花をとって来て~」とか。

入園者には
もちろん冒険者カードが配られます。
リピーターになればレベルが上がるよ(笑)

どのエリアにも
TRPG用のテーブルがある親切設計(笑)


太秦映画村をファンタジー版にして
もっと広くした感じ?
ファンタジー版・巨大ナンジャタウン?

いいなあ。行ってみたいなぁ。

こんな遊園地を作るのが
ぼくのゆめ。

2006/05/23

クロスボーン六門世界「ふうふう海賊団」キャンペーン

海賊都市クロスボーン
六門世界「ふうふう海賊団」キャンペーン

2006/1月27日~5月23日(全9回)
■日程 隔週木曜日
■開始時間 18:00~22:30


■感想
岡田初挑戦の六門世界キャンペーン。

一度はやってみたかった海賊モノのお話。
サプリメントに忠実に
7つの海を順番に巡って航海をしました。

船を強化しながら賞金首を見つけては狩り、
賞金首リストに×印を付けながらの航海は
独特の面白がありましたね。
家庭用ゲームの「メタルマックス」風。

ちなみに、六門はルルブが読み辛いので
ルール把握に苦労しました・・・

2006/05/27

3/12七匹の大蛇セッションレポート

あした日曜日は
2ヶ月ぶりの七匹の大蛇キャンペーン。

プレイヤーのみなさんは
ナメタケさんの書いてくれた以下のステキな
「3/12セッションレポート」を読んで大蛇に備えよう!


メンバー紹介(ジョジョ第二部変)
ストライプ:「我が流方(モード)は「筋肉」 接敵撲殺の流方!!」
ラウル:「またまたやらせていただきましたァん(主にグリッターダスト)」
レンダイン:「1秒間に10個の呪文がセットできるようになれ!!
 つぎは10個の呪文全ての持続時間を10倍にしろッ」
ガネーシャ:「うろたえるんじゃあないッ!
 エルフ・パラディンはうろたえないッ!」
アヴィリル:「ドルイドの相棒は世界一ィィィ!
 勝てん敵はいないイイィーーーッ!!」
ジュリー:「『沢田研二』じゃあ今いち呼びにくい!
 『ジュリエッタ』という意味の『ジュリー』というのはどうかな!」

とうとうこのクソッタレな罠の都シナリオも最終回。
助けを呼ぶ声がするので駆けつける正義漢パーティ。
一人の老人が羽を持つモンスターに襲われてい・・・・・・
イヤ、もの凄く戦っている。
「ワシは目が見えんのじゃあ。どなたかお助けを」
とか言いながら避ける避けるゥ。〈軽業〉とか遣ってやがるっ!?
「早く、早くお助けを!」
我に返ったパーティは攻撃開始。
敵はハーピーと看破し、ラウルがスニークたっぷり効いた速射。
ガネーシャ&ジュリーが歌の虜になったりしたが、
ストライプが全力オプション付き〈薙ぎ払い〉でハーピー死亡×2。
老人の名は『物乞いダリウス』で四行詩最後の一行の持ち主。
ちょいとアルツハイマーっていた為不完全だったが、
とうとう四行全てを揃えた。後は北門へ行くのみだ。

露店の群れ。
研ぎ屋で武器の手入れを勧められ「じゃあフレイルを研げ」
「ショートボウもね」「いや、むしろ矢を50本」とかやって
「二度と来んな!」とか言われた。
レンダイン先生はスリを恐れて露店溜りの外で待機。
こういう学習能力があるのは先生くらいだろう。

賭博場。ラウル、ストライプ、アヴィリルが興味を示す。
「お客人。こちらで武器を預かります」
入り口の黒服が静かに言うのに、ストライプとアヴィリルが
「おら、巨大フレイル。落とすんじゃねえぞ」
「わたしの武器はこの狼です」とかまし、
入り口の扉にはラウルが颯爽と張り付き
「Take10で罠は無い」とかやっている。
従業員は重くて震え、怖くて震え、怒りで震えともうタイヘン。
行く先々で騒ぎを起こす面々に、
遠くから離れて見るレンダイン先生から
「お前らホントに街の探索に向かねえなっ」とお褒めのお言葉を戴く。
しょうがないよ先生。みんな病気さダンジョン病さ。
だからもっとダンジョンを。
そうだアパム、ダンジョン持って来いっ。
ダンジョンが足りないぞアパム!
そうじゃない、安全で儲かるヤツだアパーム!
そんなミイラとかビホルダーとか
詰まったのは持ってくるなアパーームッ!!

___さて、店内でルーレットに興じ思うさまお金をスるPC達。
そこへ聞いたことのある声が。
「オレはこの勝負、魂を賭けるッ!」
「グッド!!」
「スゲエっ、さすが養豚場主だ!」
ああっ、アンタはレイロック。なんでこんなトコに!?
DMの振ったサイ、いやさディーラーの放った玉は
見事レイロックの賭けた目にっ!!
沸き起こる大歓声。
レイロックを称える大合唱。
「くそうっ、俺も養豚場主になりたいぜぇ」
何か間違っている気がしないでもないが、賭場は大盛り上がりだ。
くっ間違いなくこのNPCには魂が宿ってるぜ。
「じゃあオレは子豚ちゃんが待ってるんで帰るが、
 どんな勝負でも受けてやるぜ。
 俺の名はレイロック。養豚場主レイロックだ!」
彼の名はレイロック。地獄に行っても忘れない。
みんな只々見送るだけだった。(妄想度数20未満)

そんなこんなで北門。
キタモンって書くとすごくポケモンっぽいですね。
・・・さて、パーティはついにここまでやって来た。
街を通り抜けるだけなのにとっても時間が掛かったYO。
感慨を込めて門を見上げれば、
思いの外ありふれた何てことのない門だった。

しかし、集いし冒険者に門から声が降ってきた。
「まじない文を唱えよ」
途端にラウルが素早く「5フィートステップでメイジアーマー」
な、何ぃっ、そっちのまじない(スペル)を唱えたぁっ!?
まあいい。揃えた四行詩を並べ替えいざ挑戦!
・・・・・・あ、ガネーシャお願い。
こんなときはいつもアタック隊長のエルフ・パラディンGO!!
詩の並び順の正しさの確立は実質2分の1だ。

はずれッ

ハイ罰ゲームの霊体プレゼント。
句読点もロクに挟めない流れるような展開で
霊体に襲われるガネーシャ。
エルフ・パラディンの半端ないセーブの高さで凌ぎ、再挑戦。
当然成功。

するとそこには丘があり、その頂上には二人の死に切れぬ者が。
一人はシンヴァー卿。
ぼやきと共に天に召されたはずの元善人デスナイト。
そしてもう一人は、リッチィイイイイッ、ブラッックモアァアアアッ!!
俄然レンダイン先生のヤル気が噴火。
シンヴァー卿とブラックモアは争っているようだ。
「死に切れぬかシンバー卿」
「貴様を倒すまではこの魂眠ることは出来ん、
 『シンヴァー!トルネードタイフーン』!」
「では分解し塵に成るが良い」
出たあッ、ディスインテグレイトォ!
あっという間に塵になるシンヴァー卿。
今度はぼやく間もなかった。
う~んグゥレイットォ!(ケロッグのトニーっぽく)

「そこまでよ!」
無意味に勇ましいアヴィリルの声に、
パーティの存在に気付いたブラックモア。
「久しいな。だが、語るのは後だ」
「後かよっ」
そしてリッチは
「忙しい、忙しい。ライオネル様のところへ行かなければ」
と言いながら自分で自分の棺桶担いで
フライでバイする頑張り屋リッチ。
しかし金持ちアンデットとも言われるリッチを従わせるライオネルとは
一体何ですか、岡田さん!?(ネタ振り)
「逃がしたっ!?また師匠に怒られる~」頭を抱えるレンダイン先生。
しかし、自身は袖にしておきながら流石はリッチ。
そのお客をもてなす心とサービス精神、
楽しませるエンターテナーとしての心掛けはたいしたもので、
動く人型墓場モンスター、コープスギャザラーForYou。

―――っデカーーーイ!!!(巨大サイズ:4x4マス)

コイツはビッグなプレゼントですよ?奮発し過ぎだお父さんっ!
しかし何らかのノロイを受けているようで
動きがノロイ(後にビストゥ・カースと判明)。
久々の怪獣サイズとの戦闘開始。口火を切ったのはスペル組。
ラウルがヘイストを味方エリアに。
続いてアヴィリルがブルズ・ストレングスでストライプをパンプアップ。
そこへギャザラーが大地を揺るがし突撃敢行。
ストライプを殴った上に組み付き。
身体を成形している墓場に生きたまま埋葬されそうになるも、
すかさずレンダイン先生からのフリーダム・オヴ・ムーヴメントで脱出。
その後の激戦ではラウルのエロさが輝いた。
グリースで巨体を転ばせるは、
レイ・オヴ・エンフィーブルメントで筋力奪取と小粋に活躍。
負けじとストライプもブンブンとはずす巨大扇風機となって活躍(?)。
レンダイン先生はディメンション・ドアで遥か後方だ。
ガネーシャはヴィシャスの剣が絶好調で
敵にも自分にも大ダメージを与えていた。
ギャザラーも激しく抵抗・・・したのだが、
全力攻撃を全てはずすなどイマイチ感が拭えない。
カースの所為かとも思われるが、
DMのサイの目が悪いのが原因だろう。
(これは非常に珍しいことで、DMの岡田さんといえば
 「その半分は優しさで出来ているがソレと攻撃ロールのダイス目は別」
 といった人のハズだからだ)
とにかく「そろそろ終わりにしてやろう」
とガネーシャが剣を振るい、フィニッシュを飾った。
倒したコープスギャザラーの体からゾンビが三十体程湧くも、
シーンの都合上割愛。

なので純粋妄想仕立てでシーンを展開。
「く、数が多すぎるッ」
「怯むな、打って出ろ!」
「死者を大地に還してあげましょう。行くわよジュリー!」
「コロシテクレ。コロシテクレ」
「まだ、人としての心が残っている?・・・なんと非道い」
「ボーっとすんなガネーシャ。
 心が在ろうと無かろうと前に立てば敵だぞ!」
「ストライプ・・・」
「ラウル、敵を近づけないように。あの呪文を使う」
「先生、アレをやるのか?」
「他に手はない」

―――そんな激戦を生き抜いたッッ!!
(力強く妄言。妄想度数100をマーク)

こうしてプレゼントを片付けた一行は、
数日で準備を整えると飛び去ったリッチを追うために
荒野へと踏み出した。罠の都を後にして。


~魔の罠の都から七匹の大蛇へ~

 見渡す限りの荒野だった。
およそ人の造った物の見えない広野。
遮るものも無く風が吹きつけ、吹き抜ける。
そんなところをパーティは、唯先へと進んでいた。

其の時だった。見よ、金の鷲がこちらに近付いて来るではないか。
やがて一行の下に鷲は舞い降りた。
足には手紙の入った筒が。
ラウルが罠を調べつつ開くと、

「サカムビットッ!」

ゲエェッ!!この独自言語は!?
―――
説明しようっ。
この言葉は迷宮大好き名君のサカムビット公と
その手の者が使用する言語である。
ここでは「やあっ」とか「ごきげんいかが」ぐらいの意味である。
―――

「七匹の大蛇の封印が解かれた。
 完全に解かれるまで七日。今のうちに打ち倒すべし。
 隠者シャドラクを探せ。___我の心は汝らと共に。〈サカムビット〉」

最後の一文はともかく、いきなりシリアスな展開だ。
何故我々パーティがそんな事をせにゃならんのか。
―――と、まるで思わず、
皆は素直に七匹の大蛇退治を心に決めた。
・・・・・・ウチらヒマ人なのか?
いいや、ワタシタチ『ボウケンシャ』トラブルダイスキ!
七匹の大蛇とは何か?隠者は何処に?
を各員の技能を駆使し調べたり思い出したりで
「まさか、七匹の大蛇とは」
「知っているのか、ライデン!」な一行。
すると大蛇は12年前に大陸を粋に暴れまわった怪物で、
その後悪しき魔術師に封印されたか倒されるかしたらしいこと。
隠者は『魚尾ヶ岩』におり、
レンダイン先生がディヴィネーションでファラングンに尋ねるに
『魚尾ヶ岩』は東にあると。歩きだす冒険者達。

 一本の大樹。
正体トレントの『不可思議な木』から『魚尾ヶ岩』の位置と、
光を放つ龍が北へ飛んでいったというイヤンな話を聞く。
お礼を言って別れを告げると、
「ちょおっと待たれ~い」
と自販機並に根の間からキュア・モデレット・ウーンズのポーションを
3本出してくれる親切GUY。
「ほっとで良かったかのう」ホットっスか!?うーん、あったか~い。

 魚尾ヶ岩。隠者シャドラクに会い、七匹の大蛇の情報ゲットだぜ。
例の魔術師は七匹の大蛇に感じ入り塔に連れ帰り改造手術。
ドラゴンにしてしましましたとさ。・・・なんてコトしやがるッ。

 突如足元が崩れブラック・プディング襲撃。
ラウルとレンダイン先生が転び絡みつかれる。
先生はどこでもドア(ディメンション・ドア)で脱出するが、
そんなものないラウルに悲劇が。
なんと自作のベスト・オヴ・エスケープが溶かされてしまったのだ。
失意のラウルを
アヴィリルがフリーダム・オヴ・ムーヴメントでレスキュー。
ジュリーが噛み付きストライプのフレイルが潰し、
黒ゴマプリンをやっつけた。だがベストが・・・。
数日部屋に籠って作成し、あの朝ヘロヘロで、
しかし会心の笑みでベストを掲げたラウルの姿を思い出すと・・・
涙が(妄想度数35)

夕暮れ。闇が辺りを包んだかと思えば、天空に輝くものが。
月だ。
大蛇だ。
いやドラゴンだ!
月のクリスタルドラゴンが何かに代わっておしおきだ。
ガネーシャが勇ましく愛騎グリフォンに乗り駆け抜け攻撃。
お返しブレス直撃でジュリーが盲目に。
レンダイン先生がファイアボールで大ダメージ、オーイエ~イ。
うおうっ火が弱点かっ。
ならばっとアヴィリルふぁいあー(フレイムストライク)。
しかし避けられ半分ダメージ。
みんなあの手この手でガンバルも決め手に欠けるチョイ負けムード。
しかし頼れる4番バッター、ストライプが特攻しかっとばし
フレイルを振り抜くとクリスタルドラゴンは砕けて散った。

 次のドラゴン求め突き進む一行。
原人クラタ族の村へご到着。しかし言葉の厚い壁が。
ここで現状を打破する為に立ち上がるハーフオーク・ファイター。
「ではオレの流儀で語ろうか」
出たーッ!
オーク流「殴り愛コミュニケーション
 (別名上腕二等筋コミュニケーション)」
筋肉、腕っ節は全宇宙共通の意思表示手段だ。(妄想度数60)
クラタ族も同じ筋肉至上主義らしく、代表者が前に出る。
前回に引き続き、ストライプファイター2 Inファイトクラブ開始。
(妄想度数70・80・100・・・120、バカな、まだ上がるッ!?
チッ、スカウターが壊れたかっ)

素手で向かい合う両者。挨拶代わりの激しいパンチ。
「オレの名はストライプ。死苦世露ッ!」
クラタ族の男からの返事パンチは弾かれる。
「お前の挨拶は生温過ぎて聞こえんなぁ~」
お互い間合い内で足を止めての殴り合い。
唸る豪腕。誘発しまくる機会攻撃。
移動ルール無用の恐るべきファイトにもついに終幕が。
「これがオレの全てだッッ! !」
ストライプ渾身のクリティカル挨拶。
激しく熱過ぎたらしく受け止め切れなかったクラタはブッ倒れた。
hpマイナスいっぱい
「ドクター!メディックッ!」
レンダイン先生がERっぽく駆け寄って回復魔法。
立った。立った。クラタが立った。
でコミュニケーション成立。芽生える異種族間の友情。
と、いうところで次回。

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プロフィール

「竜と鍋が好きな」岡田   りゅうなべ絵:ちま

  • Author:「竜と鍋が好きな」岡田   りゅうなべ絵:ちま
  • 2004/11/15より運用中
    E-mail:
    okada.gm(あっとまーく)gmail.com

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