りゅうなべ

テーブルトークカフェでのゲームマスターがお仕事の、社長のブログ。

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2006/03/03

少年期

ネットサーフィンをしていたら、たまたま
「ドラえもん のび太の宇宙小戦争」の
主題歌『少年期』を耳にした。

なんだか分からないんだけど、
サビのところで、わっと涙が出てきて
えらく泣いてしまった。

好きな歌だったのは間違いないんだけど、
こんなに涙腺を震わせるなんて・・・


はい、ここで何度も聴けます。
http://cross-breed.com/archives/200312072102.php
(映像は普通のドラえもんじゃないので、驚かないでください)
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2006/03/06

DX2nd「ひかりのきおく」

3/5(日)11:30~16:30

ダブルクロス2nd「ひかりのきおく」
のGMをやりました。 4名のPLの皆様、参加ありがとうございました!

僕のダブクロにしては珍しくオリジナルシナリオ。
少年期を聞いてあまりにも感動した直後だったので、
歌の歌詞のイメージでシナリオを作りたくなったんです。

ダブルクロスらしい悲劇話をベースに
歌詞のイメージをプラスした感じです。


~あらすじ~

主人公エミが、
重病で入院していた数年前のこと。
同じ病室には少年がいた。

少年は不治の病に冒されていた。

医者の見立ては、
彼が大人になる頃に、おそらく余命が尽きるだろう、とのことだった。

少年は
明滅する電灯の下でつぶやく
「ぼくはいつごろ大人になるのだろう・・・?」


それから、エミの病は良くなり退院した。
しかし、エミが退院してほどなくして少年は亡くなった。


3年後、高校生となったエミが
いつもどおりの平穏な生活を送っていたある日、

街角で、あの少年の姿を見かけて・・・


時を同じくして、
光を操る謎のジャームが出現。UGNはその対処に追われていた。


というあらすじです。
おっ、なんだかダブルクロスらしいダークなお話ですね~。

うんうん、僕だってシリアスなお話もできるんですよ(笑)

それにしても自分のシナリオで
不覚にもセッション中に泣きそうになってしまった。やばいぜ!


関係ありませんが、
今回、新しいICレコーダーでセッションの録音を行いました。
(ヒビキセッションの時のソニーのICレコーダーは
 性能がかなりイマイチだったので返品しました。ふっ)

そしたら、
これがまた信じなれないくらい超高音質の録音!
オリンパスすげえ!

卓の隣でボードゲームをしていた人達の声まで
完璧に録音されていてビックリ。
それはそれで困るよ(笑)

2006/03/10

MYファンタジーバトン

1◆このバトンを回してくれた人の、
ファンタジーイメージ

クレリック。
真剣にゲームに臨み、そして事前準備を怠らない人。
いつも呪文スロットにはその日に合わせた良い呪文が揃っていそう(笑)


2◆今の自分をファンタジーの世界に当てはめると、
どんな職業ですか?

マイナーな神様の教会にいるパラディン?(笑)


3◆ファンタジー世界で、なりたい職業は何ですか?
 また、その職業になってどんな事をしたいですか?

勇者。
仲間と一緒に楽しく旅をしたい。
どんな絶望的な状況でも、希望を忘れずに旅を。


4◆飼ってみたい幻想の生き物は居ますか?

ドラゴン!
ぜ~ったいドラゴン!


5◆逆に出会いたくない幻想の生き物は居ますか?

ドッペルゲンガー


6◆ファンタジー世界と言っても色々ありますが、
自分の一番好きな世界観は、どんなファンタジー世界ですか?

ドラクエIIIの地上とアレフガルド。
ドラクエの世界は人間もモンスターも
一生懸命どっこいどっこい生きていて、なんだかあったかい。
あの町々と大地を旅して回りたい。

次点でフォーチュンクエストの世界。
なんだか気軽に冒険できそうだし(笑)


7◆魔法の心得の有る王様になりました。どんな国を築きますか?

努力すればみんなが魔法を学べて、
自然の風景と一体化した国。

エルフや妖精の国のイメージ。


8◆その王国を、貴方はどんな政策で治めますか?

すべての悩みを持った人が、
悩みを相談でき、解決に向かえるようにしたい。

カウンセラーやヒーラーがいっぱいいるのかなぁ。


9◆妖精や異世界、ファンタジー世界は現実に存在すると思いますか?

存在します。
僕らのようなゲームマスターが、
日夜ファンタジー世界を作り続けていますからネ。


10◆このバトンを回す人を1~5人と、
その人をファンタジーに置き換えた時のイメージを上げて下さい

またまたYU-PAに。
もう彼のイメージはドワーフとしか。
バイク好きなあたりシャドウランのドワーフかもしれん(笑)

そうそうユパよ、高校のPTA新聞に載ったぞ~。
メールインタビューでガンダムの台詞とか書いて送っちゃったら、
そのまま掲載されてた(笑)

2006/03/12

D&Dv3.5「死の罠の都の散策」

※身内とD&Dユーザー向けの記事です。


今日も始まる
アヴィリルPLこと
ナメタケさんが書いてくださったプレイレポートショー!
ダメゲーマー(褒め言葉)向けのネタが今日も飛び交います。

ナメタケさん、いつもありがとう!


1/8(日)セッションのレポートです。

メンバー紹介(ジョジョ第一部変)
 ストライプ:「貧弱! 貧弱ゥ!」
 ラウル:「ローグのラウルはクールに去るぜ」
 レンダイン:「きさまー いったい何ページの呪文書をその呪文のために読んだ!?」
 ガネーシャ:「君がッ 泣いても 殴るのをやめないッ!」
 アヴィリル:「わたしは人間をやめるぞ! わたしは人間を逸脱するッ!」
ジュリー:「軟骨がうめーんだよ軟骨が~~~ッ! !」

 前回レポートで「捏造が過ぎる」との指摘を頂いたので、
今回は妄想混入度40%未満でお届けします。 

 カレーの街。ここは人心が荒廃し犯罪が横行する危険な街。
念願のアイスソード+1を手にいれたと嬉しそうなガラハドさんなら、
必ず殺されて奪われてしまうくらい危険な街。

この街でパーティは今回も冒険する。

 長老ロルタグゥから四行詩の一行を教えてもらい、
ついでに屋敷への宿泊をプリーズ。
ドルイドなのに〈知識:自然〉は全く成功しないアヴィリルが
こんなときだけ20の目で華麗に中庭キャンプを承認させた。

 街で見つけた祈りを奉げる石像。首に掛かるは黄金のネックレス。
レンダイン先生が遠目に調べて石像はマンティスマンと看破。
しばし沈黙の後、おもむろに弓矢を取り出し
「石像狙って射撃訓練だ!」
と素敵パーティ。

ギィアァァァッ!!

怪しいものを調べるのは冒険者だ。
調べて殺して奪うのはよく訓練された冒険者だ
哀れマンティスマン。
(コイツの小屋には人間の死体だらけだったので
実は可哀想ではなかった)

ピクシーの痴話喧嘩。殴り合う青年ピクシー二人と止める娘ピクシー。
昼メロテイストにゲンナリパーティ。
義務感からガネーシャが説得開始。〈交渉〉で「よく出るな」の出目1。
娘ピクシー20。「あくまでもあいしてくれる?」
とか言われすっかり娘ピクシーの言いなりになりかかる。
が、皆のツッコミで正気になり、
青春の殴り合いをする二人を張り倒し去る。
ガネーシャ裁き全くの未解決

 ドワーフ店主の雑貨屋。
「エルフがいるなら1割増しだ」
に、エルフのガネーシャを皆で殴打せしめる。
「こんなヤツ仲間じゃないデスヨ。ええい、この通りすがりの男め。
お前がエルフ似だから俺達が損するんだ!エイッエイッ!」
突如上演される勧進帳バイオレンスに驚く店主。
「止めてくれ。売るからっ、定価で売るからっ」
しかし買いたい物が無く結局ひやかしだけで店を出る一同。
「ガネーシャ、機嫌悪そうだね」「当たり前だ」

 金貨を投げ入れると頭が良くなるという池。
レンダイン先生池の底の金貨達を見つめ、
「・・・この金貨を拾おう」
「ゲエッ、先生ここは街中ですぜ!」
「すっかりダンジョン病だ」

 「オレの名はレイロック。養豚場主レイロックだ! !」
騒ぎの音で駆けつけた一同に男は逆光で名乗った。
「新手の主要NPCか!」と思わせるカッコ良さだが、
「あそこの二人に豚を盗まれたただの脇キャラだ。さあ助けてくれ」
ラウルの弓とジュリーの牙で豚泥棒を仕留めると、
「すまないな」殺された豚を一頭くれた。
そして豚料理の上手い知人と
街の北にある「魔法百貨店」の情報を教えると背を向け去って行く。
「じゃあな。オレの名はレイロック。養豚場主レイロックだ。
 地獄に行っても忘れるな
なんてカッコいいんだ。

 豚料理が得意な男の家。
玄関ノックにトラップ発動でガネーシャが酸を浴びる。
めげずに厨房へ。
いたいた。触手がウネウネって「マインドフレイアーかっ?」
「いや、ワタシはフレイヤー。間違えないでクダサイ」
謝って豚を差し出すと「触手が鳴るなあ」と喜び触手で料理。
「ちなみにワタシの触手には毒がアリマス」・・・・・・素晴らしいッ。

 スラングの礼拝堂。今日は試問の儀式の日。
トルバイン目指し乗り込む一同は
信者の前で説法する白髪混じりの男を見る。
その男こそトルバイン。男は説法を終えると、
「試問に挑戦したい者は?」
『は~い!』元気良く前に出る冒険者達。
ルールは簡単。出される問いに正解すれば願いをひとつ叶える。
間違えならスラングに帰依。
「受けますか?」
「ああ」
「グッド!」
たちまち始まる試問ミリオネア。
「ファイナルアンサー?」
の揺さぶりにも負けずに正解を導き出すと四行詩の一行をゲット。
「それではまた来週」

 露店とサーカス。
レンダイン先生が掏られ、アヴィリルが詐欺に会い、
賭博で負けてと惨々に楽しむ一同。

そして因縁の再会。
ストライプの闘技場時代、
仲間のオークを次々と血の海に沈めていたオーガ
「脳天割りの」ダドゥーレイン。
ストライプが意地を賭け素手のガチバトルをすることに。
優秀なトレーナー(スペルキャスター)に
鍛えて(魔法で強化)もらい勝負に挑む。
「小足、小足払いの連打だ(スト2)」
「ボーナスステージで奥義をマスターしろ(龍虎の拳)」
「礼の後そのまま後ろに下がると海に落ちるわ(カラテカ)」
「May the Force be with you」
言いたい放題の妄想観客の中戦いは始まった。
序盤、お互いヒットの嵐。
Strの差かダメージはダドゥーレインが上。
ストライプ必死で粘る。
その粘りに「てめーはおれを怒らせた」級に怒る(レイジ)オーガ。
パンプアップされた豪腕になすがままのストライプ。
が、ここにきて
「俺の中の修羅が目覚めてきた」
と鋭さ増した拳をクリティカルヒット。
しかしダドゥーレインは猛者だった。
怯まず振るった渾身の右ストレート炸裂(クリティカル)。
青くなるパーティメンバー。
だが、その瞬間を待っていた様にストライプの拳が突き出された。
ラスト5秒の逆転ファイターが放った、
自分も痛いが相手はその4倍は痛いクロスカウンターが炸裂。
テンプルを打ち抜かれたダドゥーレインは撃沈した。
オークの剣闘士を代表し、
ハーフオークのストライプが今雪辱を果たしたのだ。

 酒場の船乗り達から情報を集め、お金を払って街の北へ移動。
教えてもらった「魔法百貨店」へ。
店に入るといきなりディテクト・イーヴルを浴びる。
「失礼。邪悪な輩ではないようですね」現れたのは輝く男シラッコ。
ハーフセレスチャルで「オレが正義だ」のジャスピオン属性。
それに名前からして木星帰り。
PCの「邪悪だったらどうしてたんだ?」に黙って玄関口を指差すと、
そこの石畳だけ他より赤い
「この街には悪い奴が多すぎる」気を取り直して質問タイム。
シラッコと親交があった権力者のシンバー卿は殺害されていた。
「下手人は?」
「金持ちそうなアンデッド」
リッチかッ!」
盛り上がる燃える瞳のレンダイン先生。
すでに銭形にルパンの域。しかし逃亡中のブラックモアかは分からない。
シンバー卿はアンデッドになっていると聞き、
件のカタコンベに出掛ける一行。
当然突入前には呪文で強化。
レンダイン先生とラウルに強化され
最早ここにいるのは戦うために選ばれたソルジャーだ。

地下墳墓の扉を開けると籠った空気と邪悪な気配。
先行のラウルが階段を下りると壁から染み出るレイス二体。
囲まれいきなりピンチのラウル。
触れられるととてもマズイ。階段下では棺の蓋がホラーっぽく開く。
「シンバーッッッ! 」
掛け声と共にデスナイト・シンバー卿登場。
イイヒトだった卿が、変な声を上げる立派なアンデッドに。
「お触り禁止だっ」ストライプが階段を駆け下り様レイスをブッ飛ばす。
ラウルが矢を放てばシンバー卿が吼える。
シンバーヘルファイア! !」
放たれた奈落の劫火が全てを焼き尽くす。
真っ先に焼き尽くされたのは残りのレイス。
「おおレイスよしんでしまうとはなにごとだ」嘆くシンバー卿。
発令されるフィアー注意報に、レンダイン先生は後方の階上で陣取る。
「ここより1歩でも退がるチキンは私が根性入れてやる」
とばかりにリムーヴフィアーの構え。
「行け」指令を受け吶喊するジュリー。
「ガウガウ~ッ!(アイム ヒア~ッ!)」
「シンバースラッシュッ!」
シンバー卿機会攻撃でズンバラリンとクリティカル。
「キャインキャインッ!」
おまけにフィアーの効果で疾風の様に逃げ出す噛ませウルフ完成の巻。
さすがデスナイト。ダテにあの世は見てないぜ。
しかしいい気絶頂のシンバー卿に恐るべき呪文が。
「バルス!」
「目があっ目がぁあッ~」
『ぐっじょぶラウル! !』
グリッターダスト炸裂
デスナイトはムスカ(盲目)になった。
こうなればいつもの勝ちパターン。
みんなでボコに、ボコボコに。
倒れ今にも昇天しそうなシンバー卿の魂を引き摺り下ろし
皆で質問攻め。
「だって悪いヤツばっかなんだもん~」
と言い残しやっと卿の魂は天に召された。


「魔法百貨店」に戻ると爽やかな笑顔で
「おかえりなさい」とシラッコ。
軒先でレッドアイの死体を引きずりながらのお出迎え。
コイツはコイツで大変だ。
とりあえず「アンタローフル・グッドだろ」と皆の傷を治させる。

シンバー卿の子息が隠れるウィー・ジャス神殿。
事情を打ち明け子息に会い助力を乞うが、
只ではダメとリドルに挑むことになる。
成功すれば望みが叶い失敗すると女神像に唾を吐かれるらしい。
ガネーシャ挑戦。
即失敗。「ぺっ」吐かれた唾はダーツだった。
陸奥圓明流「訃霞」もかくやでガネーシャに突き刺さる。
しかも毒付。なんて素敵な女神像。
しかし素敵なことでは負けないガネーシャは
タワーシールド構えて再トライ。
はい失敗。再び額に矢が突き立つ。
するともっと素敵にガネーシャはディヴァインシールド構え再々トライ。
今度は成功しましたとさ。

やっと四行詩を知る最後の一人を教えてもらい喜ぶ一同。
次回こそ四行詩の全てを揃え街を出られますか。

2006/03/16

FF12はじめました

♪ちゃ~ら~ら~ら、ら~ら~ら(FFのプレリュード)


今日は「ファイナルファンタジー12」の発売日。

1年に1本くらいしかコンピュータRPGを買わなくなった僕も、
この日ばかりはショップにダッシュです。

あつひろって、そんなにFFが好きだったの?

いえいえ、僕自身最近のFFは、
特に9以降のFFは自分で買ってまではプレイしていなかったのです。

むしろ、最近のFFには
わりと冷めていたタイプの人間なのです。


そんなあつひろがなぜ「12」を発売日にダッシュ買い?
しかも苦しい生活費を削ってまで(ぐふっ)

その秘密は「12」のプロデューサーにあります。

プロデューサーの名は「松野泰己」さん!
松野さんの作品が、僕は大好きなんです!

誰だよ?それ。

はい、おそらくかなりのゲーマーでなければ
この方の名前は知らないでしょう。

一般受けするメジャーなゲームを作った人ではありませんから、
それも当然といえます。

しかし、今までにこの方が作ったゲームは、
僕の青春を彩った名作ばかり。

「伝説のオウガバトル」「タクティクスオウガ」
「ベイグラントストーリー」などの作品の名が挙がります。

これらの作品に共通して言えるのは

独特の渋い色合いのグラフィック、
地に足の着いたキャラクターたち、
心をえぐるような鋭いセリフ。

ドット絵芸術の極致を見た演出。
それと一体となったBGM。

何よりも、緻密に作られた
ファンタジー世界設定。

世界の片隅に生えている草木にすら、
オリジナルの名前と設定があることに
学生時代の僕は、眩暈にも似た感動を覚えたものでした。


もちろん、これらの素晴らしさは
松野さんだけの手腕によるものではありません。

絵を描く人、プログラムを組む人、音楽を作る人。
ゲーム作りには様々な人が関わってきます。
このチームの力量も、すごい。

ただ、これだけの能力のあるチームを
まとめるには相当のコミュニケーションが必要だったと思います。

そのチームをまとめた、
という点においても松野さんは凄い。

僕が一番松野さんを尊敬している部分です。

ああ、ホントお会いして話をしてみたい・・・
いや、自分の今の立場上がんばれば会えるかも・・・(笑)


で、前ふりが長くなりましたが、
そんなわけでFF12は
「松野さんと彼と一緒に仕事をしてきたチーム」
の手によって大半が作られているのです。

そりゃもう、買うっきゃないよね!


・・・と、その思いは昨年8月までのお話。

おいおい、どういうことだよ!?

実は、プロデューサーの松野さんは
病気療養のために、昨年8月プロデューサーを降板したのです!

超ショック!驚天動地!

病気療養って、大丈夫なの!?
いやもう、会った事も無い人の事をこんなに心配したのは始めてです。

で、そんな中
新たにFF12のプロデューサーになったのが・・・!



おっと、もう店が閉まる時間です(職場で書いてんのか~)。
つづきは、また今度にいたしましょう。

帰ってFFや~ろうっと。

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プロフィール

「竜と鍋が好きな」岡田   りゅうなべ絵:ちま

  • Author:「竜と鍋が好きな」岡田   りゅうなべ絵:ちま
  • 2004/11/15より運用中
    E-mail:
    okada.gm(あっとまーく)gmail.com

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